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とある一家の猫物語

我が家の猫事情とたまに趣味の事。

ペットのおうち いつでも里親募集中

1週間

まめたろうが居なくなって1週間。

まだ・・・気持ちはついてきていません。

生活はいつも通りです。

悲しいからと言って何もしなければ、旦那もナルガもご飯食べれないですし。

ただ、日中や就寝前など考える時間が出来るとまめたろうを思い、涙が溢れてきます。

 

ちゃんと治療してあげれば良かったとか

療養食ももっと美味しくアレンジしてあげれば良かったとか

もっとお散歩に連れていけば良かったとか

上げたらキリがないくらいに後悔の嵐です。

今更なんですがね。

 

写真をみるたびにあのフワフワの毛の触り心地を思い出します。

耳と顔周りに長めのフワフワがあり、それがまめたろうの可愛さを際立たせていたと思います。

子猫だから全体的にフワモコで触り心地は抜群なんですが、特に顔(頬から顎にかけて)の毛は格別でした。

栄養が行き渡らず、毛並みにツヤがなくなってきてもフワフワは変わらず健在で。

一日中触っていても飽きないくらいでした。

 

あ、そうそう。

まめたろうが亡くなったあと、病院に報告の電話をしました。

診察中の先生と直接お話は出来ずに、看護師さんに伝言をお願いする形になりましたが。

そして、今日。

病院から弔問状が届きました。

とても丁寧に書かれていて病院スタッフの皆様の優しさが伝わってくるお手紙でした。

小梅とまめたろうの2匹共について、小さな相談にも真剣に乗ってくれ、真摯に対応して下さった先生を始めとした病院スタッフの皆様には感謝しかありません。

 

おむつ作りを手伝ってくれた友人A。

いろいろとご助言してくださったPuriママさん。

お悔やみのお言葉を下さったゆゆゆさん、ぴあのさん。

ツイッター等でまめたろうを励ましてくれたフォロワーの皆様。

助言を求めたツイートを拡散して下さった親切な皆様。

本当にたくさんの皆様に支えられたおかげでまめたろうは生きてこれました。

ありがとうございます(o_ _)o))

 

 

↓ 家に来たばかりの頃のまめたろう

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←小梅 →まめたろう

 

 

 

 

 

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